最新光治療器ライムライトによる
フォトブライト治療を始めました

フォトブライト治療 を導入しました

最新光治療「フォトブライト治療」とは、タイタンやジェネシス治療などでもお馴染みのキュテラ社が開発した光治療器(ハンドピース)を用いたIPL治療のことです。従来の光治療器は白人(欧米)向けに開発された規格を日本人用に設定しなおして使用していますが、今回新しく導入された「ライムライト」ハンドピースは日本人の肌(色白の方から色黒の方含む)を考え、日本人医師とキュテラ社が共同で開発したものです。

フォトブライト治療 を導入しました

数ある光治療器の中でも比較的痛みが軽く、従来のIPL治療器(フォトフェイシャル・フォトRF)で諦めかけていたしみやそばかすに対しても高い効果が期待でき自信をもってお勧めできる治療です。

こんな症状でお悩みなら

フォトブライト治療は
下記のような症状に適応します

  • 老人性色素斑(しみ)・くすみ・そばかす
  • 毛細血管拡張症
  • 肌の質感の乱れ、小じわ、毛穴の開き
  • 赤ら顔、にきびあとの赤みなど
こんな症状でお悩みなら

フォトブライト治療の作用

フォトブライト治療の作用

<表皮に対する作用>

ターンオーバーを促進し、停滞したメラニンの排泄を促し、くすみ改善・美白効果・キメの改善に作用します。 また色素の濃い部分に反応するため、しみ・そばかすの改善にも作用します。

フォトブライト治療の作用

<真皮に対する作用>

拡張した血管に反応するため、毛細血管拡張症(赤ら顔等)の改善に作用します。 また、線維芽細胞・真皮コラーゲンへの熱作用もあるためコラーゲンの増生が期待でき肌の質感やハリの改善・毛穴の開き改善などに作用します。

治療回数と間隔

  • 症状や反応にもよりますが、基本的には6~8週間隔で3~5回の治療を繰り返し受けることをおすすめします。
  • 肌の質感の改善や赤みの改善には複数回の治療が必要なことが多くあります。
  • 症状の改善が得られたあとは、メンテナンスのために4~6ヶ月を目安に治療を続けることをおすすめします。

治療方法と治療後の反応

治療方法と治療後の反応
治療方法と治療後の反応
  • 洗願後、お顔全体または希望の部位に光を照射します。
  • 照射はお顔全体の場合で約10分間です。
  • しみの治療後は、3~4日で薄いかさぶた(マイクロクラスト)となり、7~10日かけて剥れていきます。
  • 症状や反応にもよりますが、基本的には6~8週間隔で3~5回の治療を繰り返し受けることをお勧めします。
  • 症状の改善が得られたあとは、メンテナンスのために4~6ヶ月を目安に治療を続けることをお勧めします。

トータルな美肌のために

治療後は、十分な保湿・万全の紫外線対策を心がけてください。色素沈着やしみの再発の原因になってしまいます。

治療費用

※キャンペーンを随時行っております、詳細はクリニックのお知らせを御覧ください。

I. ライムライト治療
(全体的に照射)

部位 料金 補足
全顔 27,500円 ※I・II合わせて100ショットまで
半顔(眼の横から下) 22,000円 ※I・II合わせて75ショットまで
ニキビ 22,000円 ※I・II合わせて100ショットまで

II. アクチップ治療
(ピンポイント照射)

部位 料金 補足
10ショット以内 5,500円 ※Iのライムライト治療と併用可

治療の流れ

1.ご予約・カウンセリング

電話かまたは窓口にて日時を予約していただきます。
※完全予約制としています。

必要なもの

・身分証明書(運転免許証/保険証などの現住所が分かるもの)

2.施術

予約当日、受付後、メイクを落としての施術となります。

3.施術後

施術後は、しっかりと保湿などのスキンケアをしていただきます。
メイクは施術後すぐに可能です。

4.アフターフォロー

アフターフォローは何か問題があった時のみ、クリニック受診をしていただきます。

施術をご希望の方へ

  • 完全予約制としています
  • 未成年の方は保護者の同意が必要になります
  • 他院で他の光治療(HIFUなど)やピーリングを1ヶ月以内に受けられた方は施術はうけれません

ご不明点などございましたら
お気軽にお問い合わせください